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【医療記事】大腸ポリープ切除の日帰り手術について

岡山協立病院は12日の入院治療としていた内視鏡的大腸ポリープ切除術を、当院が定めた基準を満たす方に限り外来での日帰り手術ができることになりました。大腸内視鏡検査中にポリープが発見された場合そのままポリープを切除し、手術終了後問題なければ帰宅となります。治療後は自宅安静となります。1月号の健康と生活は、岡山協立病院内科外来から日帰り手術の説明や対象となる患者さんについて説明します。詳しくは健康と生活2026年1月号をご覧ください。

 

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