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出勤するとまず、当日の訪問予定を確認。必要な書類などの確認をします。わかりやすい説明には準備も大切と考えています
スタッフミーティングを開いて、より適切なケアプランの作成ができるよう、最新の情報などを学習し意見交換なども行います。
ヘルパーさんより連絡があり、おひとり暮らしの方の腰痛がひどくなり横になっている時間が増えているとのこと。
受診状況の確認や生活状況の聞き取りのため訪問しました。先週までご自分でできていた洗濯や調理が難しくなり、食事の準備もままならないといわれています。
ご家族に連絡・ご家族の意向を確認しました。通院は家族が付き添うそうですが、当面の間、掃除だけでなく調理・入浴介助の支援を希望されています。
ご本人・ご家族・民生委員さん・訪問介護の担当者で打ち合わせの集まりをもつことになりました。
毎月一度の定期的な訪問です。デイサービスでの交流や家族との外出などいろいろお話を通して、現状のケアプランで生活の改善が見込まれそうだとの話し合いになりました
お元気そうで何よりです。来月のケアプランを確認し、お変わりごとがあれば連絡をいただけるようお伝えしました
遠方の息子さんから相談の電話がありました。母を一人暮らしのままにしていることが心配になりました。本当に一人で大丈夫なのかと尋ねられます。見守りがあれば今現在は大きな問題は感じられないけれど
将来的にはお一人暮らしが難しくなっていくことも考えられるので、入所も含めどのような方法があるのかを説明させていただくことになりました。次回の帰省の際に連絡を下さるそうです
次の訪問ではお母様のお気持を聞き取っておくこともしておこうと思います
あさってはM様のサービス担当者会議です。ケアプランの原案について説明を行い、内容の確認や修正を行う予定です。
ご本人・ご家族・担当者の皆さんに内容の確認をしていただけるよう、書類の準備を行いました。ご本人に確認していただいたケアプランが全員共通の目標になります。
ご本人・ご家族の意向に沿ったケアプランであるかどうかはもっとも大切なところだと考えています。パソコンに向かっての作業になりますが、気持の上ではM様に向き合う大切な時間です。
おひとりおひとりの記録を作成します。記録をとることで振り返りを行い次回の訪問の目的を明確にします。