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組合カード提携店 お詫びと訂正

組合員の皆様へ

2018年7月末に全戸郵送いたしました、「出資金現在高通知書」に記載の「岡山医療生活協同組合の提携店のご案内」において、内容に一部誤りがありました。心よりお詫び申し上げます。

正しくは下記の通りです。

 

提携店舗名:コート岡山南(スポーツクラブ)

店舗住所 :岡山県岡山市南区当新田420-4

提携内容 :①コート岡山南に入会した方に運動と食事の個別プログラムを作成します。

      ②岡山医療生協のイベントにスポーツトレーナーの派遣ができます(有料)

      ③健康と生活、なんでも相談窓口カードを設置していただいています。


「組合カード」の新規提携店が増えました!

7月度より、新たに「ミズノ株式会社」様が組合カード提携店となりました。

ミズノ株式会社では現在、『競技』『健康』『環境』をキーワードにした活動を積極的に行っています。

 「スポーツでつちかった商品や技術を、ライフスタイルの中に取り入れる。」

 「ミズノの商品を通して、組合活動の中で健康維持、増進に共に取り組むことができる。」

 こんなテーマで提携企業と一緒に健康づくりに取り組みませんか?


たとえば、ウォーキング大会で、歩くことをより楽むための企画なら・・

通常レンタルしていない、「ミズノノルディックポール」のレンタル利用(有料)が可能です。専門のスタッフが使用方法を丁寧に  レクチャーし、体格や姿勢に応じた自分にぴったりのサイズへ調整してくれるので安心です。

         

  正しい姿勢で、健康的に歩けます!!   


 ミズノノルディックポール


また、支部班長会や班会の時などに、ミズノ体感会をかね、「ゆらゆらクッション(下の写真左側)や、「のってフィット(下の写真右側)を使って、楽しくストレッチをしながらミーティングを行うこともできます。

   

     ゆらゆらと骨盤をストレッチ      からだへの適度な負荷で楽しく

    「ゆらゆらクッション」                   「のってフィット」


☆☆お問い合わせは岡山医療生協企画課(TEL/086-271-7515) 担当は村上です。お気軽にお問い合わせください♪

ミズノ株式会社 健康ビジネス担当 金子様(左)/成田様(右)


ミズノ株式会社(MIZUNO)の公式HPはこちらからhttps://www.mizuno.jp/

熱中症予防を!厚労省の熱中症予防チラシです

連日35度を超える猛暑が続いています。

厚労省が作成した熱中症予防のチラシです。

暑さを避ける

こまめな水分補給

熱中症の症状

熱中症が疑われる人を見かけたときの対処

などがまとめられています。ご参考になさってください。

チラシはこちらをごらんください

被災された方へ。「水害にあったときに」チラシをご紹介します

震災がつなぐ全国ネットワークが作成した、「水害にあったときに」チラシをご紹介します

被害状況の記録、罹災証明書について、濡れてしまった家具、家電の片づけ、清掃、服装や復旧時の注意など

詳しく書かれています。こちらをご覧ください

災害支援ニュースNo.2

豪雨災害の支援の続報をお伝えします。

皆様からの募金、支援物資のご協力ありがとうございます。


倉敷医療生協からの支援依頼に応え、水島地域の避難所に医師、看護師を中心に7/10~7/17、延べ26人が支援に行きました.


岡山市の上道地域へは7/10~7/18まで、救護所設置、泥かき、家具や畳の運び出し、清掃などに延べ101人が参加しました。

地元町内会と調整しながら、7/19から7/22まで救護所の支援を継続することになりました。

9時~12時 平島団地公民館

13時~16時 南古都集会所

看護師がおりますので体調の不安やけがの消毒など簡単な処置はできます。

お近くの方がおられたらお伝えください。


支援の内容など詳しくは、西日本豪雨災害対策ニュースをご覧ください。


災害支援ニュース

岡山医療生活協同組合では災害対策本部を立ち上げ、情報収集と支援を行っています。

 【倉敷地域】

  倉敷医療生協への医師、看護師支援を7/10から7/15まで継続

 【平島、古都地域】

  南古都へ市内連携医療機関、医療生協の組合員の協力を得て、

  毎日10人以上のチームで看護支援とボランティア支援を実施しています。

 【募金】

  医療生協組合員の皆様、職員、各事業所窓口へ募金の呼びかけを開始しました。

 【物資】

  地域の組合員さんや関係各所から支援物資が届き、必要なところへ届けています。

  

  岡山医療生協西日本豪雨災害対策ニュースをご覧ください。

なお、東平島には7/11から岡山市ボランティアセンターが開設されました。

連絡先はこちらです


豪雨災害でストーマでお困りの皆様へ

この度の豪雨被害で被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。


被災された方で、ストーマ装具が不足している、またはストーマトラブルを起こしているなど、お困りの方はおられませんか?


もしそのような方がおられましたら、岡山協立病院(086-272-2121代)より看護管理室までご連絡ください。

ご相談に応じます。

                 

岡山協立病院 皮膚排泄ケア認定看護師 相賀 和美

ボランティア、物資のご協力をお願いします

本日、10日から豪雨災害支援を開始しました。

倉敷市の避難所や病院の支援に日医師1名、看護師1~2名が行っております。

また、東平島、南古都地域へ支援に7名が向かいました。


医療生協の組合員の皆さんにお願いです。

ゴミ袋(45リットル以上透明)、タオル(雑巾用)をご寄付ください。

11日から16日の間に災害地の泥かきや組合員訪問などの支援に行けるボランティアさんを募集しています。


ご寄付のお届け、ボランティアのお申し込みは健康まちづくりセンターまで(086-271-7880)お願いします。




岡山医療生協豪雨災害対策本部よりお知らせ

7月6日からの豪雨によって、被災された皆様に

衷心よりお見舞い申し上げます。


岡山医療生活協同組合では、大雨災害対策本部を立ち上げ、

情報収集、今後の支援などについて準備を進めています。

医療生協の組合員の皆さん、地域の皆さん、お困りごとがあればためらうことなく

健康まちづくりセンター ☎086-271-7880 までご連絡ください。


岡山医療生協の組合員、職員で現在のところ、人的な被害はありません。

岡山医療生協の各事業所は通常通り診療、営業いたしております。


また、倉敷医療生協からの要請に応え、7/10より 内科医師と看護師の支援を行うことを決定いたしました。

新たな情報がわかりましたら、お知らせを更新してまいります。



ポジティブワードでチームコミュニケーション!!

岡山医療生協では毎年、7月を医療安全月間とし、医療安全の推進を行っています。

医療安全の推進のためには安全文化が根づいていることが大切。

そのためにも組織や職場に「心理的安全性」が保たれていることが必要です。

「心理的安全性」とはつまり他人への心づかいや共感があり、ちゃんと言いたいことを言える風土があること。

今年の医療安全月間スローガンは「ポジティブワードでチームコミュニケーション」です。

「Good job」、「教えてくれてありがとう」などのことばでコミュニケーションを円滑にしてさまざまな情報を共有します。